以後の釣果情報はブログで代行させていただきます

6月17日 晴れ 水温22℃
 3m減水、TOPでよく釣れだしました。
とくに朝の5時〜8時くらいが良い、、ペンシル、スウィッシャ−、ポッパーなど、ミノーも。
 日が上がる時間帯は暑いので、それなりの準備をしてください、昼間はテキサス、ラバージグなどのカバー撃ちが良いです。
 学校下周辺で50UPがトップでつれました

6月13日 曇り 水温21℃
 約1m減水、今日は1日くもり、、表層にボイル多数(ベイトはワカサギの稚魚)。
 サイトで狙いたいがこのバスは釣れないのでパス、少し水深を落としてダウンショットかテキサスの方が良い結果が望める、朝一はハードルアー(クランクベイト、バイブレーション、スピナーベイトなど)で釣りたい400gから600gが散発だが10本くらいは取れる。
 日中はカバーをラバージグで。
6月4日 曇り 水温20℃
超満水です、6月5日から例年の放水(農業用のダムなので、田植えのための取水です)がたぶん始まります。
今年はヘラ、ワカサギ、バスともに稚魚の孵化は例年になく順調でした。桟橋下には2センチほどのワカサギを咥えたやはり2センチのバスがいました、(ちょっとショッキングなシーンでした)
これからの時期TOPの釣りが期待できそうです。
5月16日 曇り 水温20℃
 連休の4日以来の雨が降りそうです、10日頃から2度目のスポーニングに入ってます。
 奥南エリアがいまいちですが(例年田んぼの水が落ちてくるせいかと思われる)全域釣れてるようです、アベレージは400g〜500g、北湖陣内上流域で50センチUPが釣れましたが魚影が薄いです、ハードルアーよりもライトリグに分があります、”ねこりぐ”にすこぶる反応がよかったそうで、そろそろライトラバージグの出番か、あとテキサス、ラバージグのカバー撃ち、スピナーベイトなど。
 TOPWATERの釣り秒読み段階です!!
4月19日 はれ 水温17℃
 ここ2〜3日でスポーニングモードに入ってます、シャローにはネストが沢山見られます、見えバスも多く、サイトでも楽しめるようになりました。水質もきれいで2mまでは底が見えますが、それよりも深いかけ上がりをねらうほうが型、数とも稼げそうです。
 4月16日 大安 曇り 水温14度
 ワカサギの孵化(諏訪湖産800万粒)も無事終わりました、あと8000万粒が北海道 網走湖よりの到着待ち、先週はへらぶなの産卵騒ぎ(ハタキ)でバス君はシャローに入れず、すこし沖目の5mラインで食ってくるパターンが多かったです、さてへらのハタキも一段落し、シャローでバス君を見かけることも多くなりネストも見かけるように
なったにもかかわらず喰いが渋い、まだ沖目 深めの方が釣りやすいようです。
これからはベイトも増え水面で捕食するバスをみるシーンもおおくなり釣果も期待できそうです。

 4月6日 晴れ 水温12℃
 ここ数日微妙に寒い日が続きましたが、やっと今週には好天の暖かい日がめぐってきそうです。
思ったよりもバスの動きがおそくシャローエリアでも5〜6mのディープでも釣れてます、スピナベやクランクベイトでもぽつりぽつり出始めたので、これからおおいに期待できそうです。
 3月19日 くもり後雨 気温11度(朝)
 3月も後半にはいってきました、前半はまだ霜が降りる0度以下の日もありましたが全体に500gクラスさかながよくでてました。
8日のNBC北山湖の大会でのキッカーは1900g台のデカバスが、15日のGBカップでは500g後半から600g台をそろえてのスコアーメイクがウィニングパターンでした。
ここ数日はさかながばらけて1ヶ所で数本を取るのは難しい状況です、また南湖上流の濁りがぬけきってないのが不調の原因か、昨日は北湖で40UPが2本でました。
今日からの雨と気温の変動がどうリンクしてくるか期待したいところです、なお”わかさぎ”の遡上数は少なめ、桟橋のごみに卵がついてました。

 2月24日 小雨後くもり 気温7℃(7:00am)水温7℃
 わかさぎが雨とともに一部遡上 動きも不安定で速いので要注意、本日は本湖3m〜5mラインに点在、ついてるバスは小ぶりなのが多いが45センチ1300gもあがってます(本湖夢の橋)、500〜600gクラスも混じるので例年よりやや早めの展開か。

 2月19日 曇り 気温0度(7:00am) 水温7℃
 おととい17日の昼桟橋前から魚万前のシャローにわかさぎの大群が押し寄せてきておりまして(ボトム)、当然バス君も同伴、シャッドで5〜6本をあっと言う間(10分ほど)キャッチ。
 翌18日は奥南のシャロー(2m)でもシャッドで数釣りできたようでした、神の島裏にもわかさぎの大きい群れがいたそうですが、こちらは不発、おもしろくなってきました。

 2月9日 晴れ 水温6℃
 平均3〜5匹 5〜6m掛け上がりをジグヘッドで、と2〜3mのインレットをシャッドで拾い釣りのパターン サイズは450g前後、このまま冷え込みがないと最低水温は5〜6℃で冬が越せるかも。平年の最低水温は3℃台で昨年は4℃台でした(!)

 1月28日 晴れ
 雪も溶け暖かい1日でしたが、水温が低く、喰い渋り、、、ジグヘッドにガルプ3インチフライだけは良く食ってきました、南湖だけで11匹サイズは500g前後3本で1500をクリアしました、とのことでした。
 1月18日 曇りのち雨
 冬バスオープン開催しました
参加12組18名
1040gのバス(シャッドで)をふくめて2020gでの優勝はりっぱなもんです。
水深5〜6mをダウンショット、ジグヘッド&ガルプフライ3インチが主流のなか1,5m〜2mをシャッドを投げぬいた勝利でした。

 1月1日 雪 5〜7センチの雪になりました、

2009年へ


2009年は頑張って書き込みしようと思います

10月29日曇り/晴れ 水温18度

10月10日過ぎに14m減で止まってます、ダム堰堤の取水口の補修工事のため約1ヶ月程(11月いっぱい)の予定です。
北、南湖とも濁り気味ですが本湖は比較的きれいです、放水時と貯水時でつれるエリアが変ることもあるので要注意ですが少しづつ冬モードにはいりかけてます。
有効なルアーはバイブレーション、スピナーベイト、ディープクランク、ラバージグ
、ダウンショット、状況によって使い分けると良いでしょう。
8月18日 曇り
16日と17日の雨で水位が1mほど回復し、桟橋前はきれいな水になってますが、インレットはにごりがはいってきてます。
ここ1週間はTOPでの釣りが楽しめました、昨日の午前中は爆釣スイッチがON状態でしたが午後は放水を止めたせいで、すこし、くいしぶりがみられました、放水を始めればまた元にもどるはずです、ダム管理事務所水位のグラフは要チェックです。
表層で追いかけてるベイトはわかさぎとギルの稚魚で岸よりを回遊してます、沖目のハヤについてるバスのほうがサイズが一回りおおきいようです、昨年の8月の後半から9月はじめはバズベイト大当たりの年でした今年もそろそろバズベイトの準備をしてきてください。
8月9日 晴れ
前日は福岡近辺はすごい夕立にみまわれたようですが、ここ北山湖は雷も遠く冷たい突風が吹いただけでした。
バスは?3mの減水で本湖六反田の岬まわり、ダウンショット5〜6m、数釣りできます(30センチ10〜15匹)
南湖 関屋、龍護院 ちょい沖目。
朝一はTOP可。涼しいうちにがんばりましょう。

8月1日 晴れ
水位は5〜10センチ単位での減水傾向です、表層の水温が28〜29℃と高く10m付近の水深での釣果が安定してます。
本日より、ボート代1000円UPになりました、前回の消費税5%時まではなんとか頑張りましたが、バッテリー代や部品、ガソリン等の値上がりとくに消耗品としてのバッテリーや部品の値上がり率が高くこういうことになりました。
なにとぞご理解いただきご協力お願いいたします。


7月26日 晴れ 気温30℃ 南東の風
 水位2m減、水温29℃〜31℃ 釣果25センチ〜37センチ30本くらい。
南湖 関屋 龍護院 下原など 北湖落合ワンド 神の島まわり
ダウンショットリグ フットバールジグ 6m〜10m ボトムのひっかかるところでシェイク リフト&フォール
ワームはミートヘッド、サターンなど シンカーは16分の1〜8分の1OZ
フットボール8分の3OZ+ゲーリーグラブ、ホッグ系 でした。
6月26日 曇り
山の上だけは昼までぐづついた雨模様の天気でした。
やっとでました52センチ1680gのバス君 夕方6時頃にジグヘッドワッキーで、場所は南湖あとは自分で探してくださいでした。
ながいことさぼってました、ごめん!
TOPでも釣れます、スピナーベイトも釣れます朝のフィーディングタイムを逃さないようはやおきしませう。
5月21日 晴れ 水温20℃
 19日の雨による増水とインレットの濁りも落ち着いてきました、20日は本湖の各ワンド奥の浅場でよく釣れたようです。
濁りは上流域のみできれいな水域との境界でスピナベ&クランクベイトでの爆釣タイムがあったそうです。

5月15日 晴れ
 どこでも釣れるbut 小さい状態が続いてます、ワンド奥かカバーを釣っていけば数はでます、アフターの魚ばっかりですがかなり回復してきてます。
ベイトフィッシュも増える時期でもあり、トップで釣れ始めました。
5月2日 晴れ 風あり
 前日より少し渋かったようです、風で前日からの赤潮も目立たないようになりました、魚は少し浮き気味でふわふわ落ちるFan man ジグかカバー撃ちのラバジに反応が良かったようです。
5月1日 曇り 水温19℃
 前日の夏日の陽気のせいか一部のエリアで植物プランクトンの赤潮状の濁りが発生、風が吹けばすぐに消滅するでしょう、本湖学校下の8番9番でポッパーで数匹、陣内インレットでスピナーベイトで10数匹アフターの魚でしたが40UPが4匹混じりました、一日曇りでしたが水の動くところがよかったようです。
4月20日 曇り時々晴れ 水温14℃
 雨 増水 放水による減水をくりかえしてますが、水温がやっと少しずつ上がり始めました、まだ風が強かったので釣りづらいようでした。 
南湖、本湖での釣果がよかった、スピナーベイトによく出るようになりました、サイズは30センチ後半400−450gアベレージです、思っているより少し沖目の深めを狙いたいですね。

4月13日 曇り 水温12℃
 水温は天気さえよければすぐに1℃〜2℃上がるでしょう、風が吹きやすい気圧配置がつづいて全体の水温UPにならないようです、桜が散り始めました。
魚は少し深い(6〜7m)所にいるようです、400g〜500gはあるので例年よりサイズアップしてます、テキサス、ラバージグのパターンとジグヘッド&ガルプフライの釣りが有効です。
4月5日 曇り 
 水温11℃ 暖かい日差しを期待したが、肌寒い1日でした。
桟橋でワカサギの孵化箱をチェック 無事孵化し終えていました(800万粒)。

 
奥南以外ではあまり釣れてないようです、まだジグヘッドにガルプ3インチフライが有効です、少し慣れた人で10匹程度、暖かい雨が降れば一気にシャローに上がってきそうですが。
ちなみに、桜は開花直前です。

4月1日 晴れ
 30日のNBCチャプター福岡の優勝は2500gのキッカーフィッシュがでました、奥南入り口だそうです3月15日にも薊佐古ワンドで2560g57センチがでてます、水温の上がりかたが遅くまだすこし肌寒いですが天候次第では一日で表面水温は2度くらいあがります。

3月23日 雨 シノハラCUP第1戦
 参加81組146名 第1位は手漕ぎ、足漕ぎのみのエリア特典をいかし、薊佐古ワンドでテキサス、スピナーベイト、ジグヘッドを駆使して、600g台3本を揃えて1810gの坂本さん兄弟でした、全体に良く釣れたようです。
2位以下は関屋のワンド周辺のシャローをジグヘッド&ガルプフライで攻めた人が5名中3名、奥南インレットはいまいちばくはつしなかったです。

1月6日 晴れ 水温6℃
 冬バスセミナーV参加18名、いぜんの予告どうりシャッドのお話をメインにしてもらいました、午後は水温も7℃まで上がりましたが、お魚の活性がいまいちでシャッドに出た魚も少なかった。
水位も毎日10センチほどづつあがり好天にもめぐまれ水温7℃台で推移 インレットの3〜4mラインでダウンショットにガルプ3インチフライが有効 もっと水温が上がればシャッドでも数釣りができそうです。
1月1日 雪 前日より降り続いた雪 15センチ 水温5.8℃

ここから2008年へ突入します

12月25日 曇り 水温8℃
 水位ー8m 風 5〜8m 南湖 湖畔荘前 25〜35センチ 30匹 32分の3ジグヘッド ガルプ3インチミノー
風が強くバイトが小さいのでバラシが多い

12月23日 曇り 水温 8.5〜10.2℃
 北西の風あり、前日の雨水の流入による水温の上昇が好釣果につながった、神の島裏入り口より水温変化あり 9.5度ラインから上流側で25匹
シャッドで1.5m〜2.5mライン 4Lbライン スーパースレッジSH60、ウルトラスレッジ、 アイスクリームビルシャッド ダンクなどを使用。 

12月15日 曇り 水温9℃
 20cm〜40cmで30匹 本湖 井田周辺(ほうのきレストラン下))5m〜6mダウンショット&ジグヘッド
南湖 湖畔荘下 メタルバイブ4.3mのボトム狙いで

12月6日 曇り 水温9.8℃
 550gを頭に25本アベレージは330gくらい
朝の冷え込み(−3℃)が効いてしぶかった 本湖中ノ島の立ち木帯でダウンショット。

11月19日 晴れ 水温12℃
30cm〜40cm10本 本湖 六反田 北湖 神の島 クランクベイト&ラバージグ

11月10日 晴れ 水温15.5度
 20〜35cm 18本 南湖駐車場下、下原 ベイトを探して釣る
ジグヘッド32分3

11月5日 曇り 水温16.5℃
30cm〜40cmを約40本 スピナーベイト(D-zone) 4インチストレートワーム 南湖 下原の岬 本湖学校下岬まわりで。
11月1日 曇り 水温17,5度
 バイブレーションで30本 ワームで3本 レッドと北山シャッドカラーのローテーションです。

10月25日 晴れ
 魚の動きが少し変ってきてます、南湖の下原では相変わらずシャッド、クランクベイトくってきますが、朝夕のまずめがよいです。
インレットは南湖がよかったのですが川砂取ってる日はカフェオレ状態です、水がクリアに近いときは狙い目ですが。

10月21日 晴れ 水温 19℃
 20日土曜日の午後はかなり強風が吹き落合周辺はこの時期の風が吹くと2~3日沈黙する日がありその後ターンオーバーを起こすことがありますが22日現在は回復傾向にあります。
21日は”しのはらCUP+1ハードルアー大会でした、優勝は1730g(ビッグF830g)奥南入り口(いまはインレット状態)をミノー&シャッドで、2位は下原の立ち木をバイブレーションで遠投のボトムずる引き1500g、3位は同じエリアを湖畔荘対岸までバイブレーションで流しながらの1340g、あとは10gきざみでの接戦でした。

10月7日 晴れ
相変わらず安定して釣れています。落合のバスも反応が良くなってきました。

10月6日 晴れ
9月後半から8m減水現在やく9m減で龍護院の工事が始まりました(梅雨のとき崩れた護岸の修理です)
水位はこのままでこれ以上は落としません。

南湖関屋沖のリバーチャンネルや龍護院 本湖 六反田の岬などで釣れてますバイブレーションやシャッド、ミノーなど
30日には2400g55センチが落合のフラットで釣れました。
9月8日 晴れ 
 朝は放射冷却 でかなり涼しいというか短パンでは寒く感じるくらいの気温でした。このところ放水が止まっていて、ひと頃ほどの爆釣はないものの、エリア次第ではかなり魚影のこい所もあり、朝一はTOPでも可。
南湖 関屋沖目のフラット、本湖六反田、北湖 神島周辺がつれてます。

8月30日 雨のちくもり
 午前中は雨が降ったり止んだりでしたが、釣果はまずまずでした。
ところが、雨がやんだ午後に入ると各ワンド沖目でバズベイトに爆釣、雨で表面水温が適当に冷やされたのと放水による流れができたのが好結果を演出したのだろうと思われます”バズベイト週間の始まりです。バズベイトを持ってくるべし。

8月29日 くもり
 本日は、バズベイトの日、減水中のため1日中水が動いてました。
くもりで暑さもそれほどではなく魚も浮き気味で活性も高く、数釣にはしった常連さんは2人で50匹(ジグヘッド)、TOPWATERで押しとうした組は15匹butほとんどがバズベイトによる釣果、他にもバズベイトでの40センチくらすの釣果がありました。
8月16日 晴れ
昼間は、むちゃくちゃ暑いです、風のある日陰はかなり涼しいのでなんとかしのげます、ただいま3m減水 まいにち30〜40センチのペースで落ちてますが、水が止まると喰いもとまるパターンがつづいてます。
朝のうちに数つりがよいでしょう、本湖 六反田 南湖と北湖のインレット周辺が良く釣れてます、そろそろ落合沖の畑のブレイクをメタルジグで狙うひともでてきましたがぽつりぽつり釣れだしました。
8月13日 雨のち曇り時々晴れ
 さぼりまくってました、ごめんなさい

7月後半は台風による増水もあって満水からじょじょに減水していく過程で水も動き濁りがでることもなく順調に釣れてましたが、あいかわらず25センチ〜30センチどまりのアベレージの数釣りがやっと、、、
8月にはいると猛暑つづきで、表水温もなんと30度、5m下で26度、朝晩には良く釣れるが昼間はつるほうも大変状態でした。
で本日 朝のうちの雨の中50センチ1600gがでました
北湖 陣内上流 ルアーはサイレントキラーでした。

7月5日 曇り
 ここ数日のドカ雨で1m増水しました、濁りも表面はとれてますが、ボトムにはまだ残っているようです。
表層に浮いてたバスはまだそのままの位置にいます、カバーについたバスも大きく動いた様子はありません、あいかわらずキーパーぎりぎりのバスは数釣できるようです、ライトリグが有利ですが、スピナベ、バイブレーションとポッパーにも良くつれました、ちなみに2日は2人で46匹でしたが40UPは2匹でした。

6月26日 晴れ時々曇り
 今年は梅雨明けも早まりそうで、空梅雨になるのでしょうか、それとも梅雨明け寸前に大豪雨で降水量的にはチャラになるのでしょうか。
ただいま4m減水、24日のエコギアCUPでは1990g、1700g、1580gと上位の人はそれなりにいいウェイトがでてますが、アヴェレージは900g〜1000gでした。
バスは浮いてます 朝一はTOPで十分釣れますが、クランクベイト、バイブレーション、スピナーベイトで型がいいようです。
ライトリグとくにファンマンジグに3インチワームの組み合わせは最強リグです、数釣り20〜30匹は楽勝です。

6月19日 晴れ時々曇り
 前日の集中的な土砂降りも短時間でおわったせいか、本日の水位はかわらずです、相変わらずちびバス君たちは元気いっぱいで桟橋まわりは、ボイル、ボイル、ベイトはワカサギとヘラの稚魚がメインのようです。
ボイルのちびバスの群れの下にちょっといいサイズのバスが必ずついているのですが先にくってくるのは、、、研究の余地ありです。

6月14日 雨
 現在2m減 午前中は表層でベイトを追うバスが多く見られましたが、サイズがいまいち。本湖六反田、学校下でジグヘッドで30センチクラスを10匹。
サイズを気にしないひとは数釣りできそう。
6月8日 晴れ曇り 水温24℃
 5日から放水が始まり現在40センチ減
今のところ護岸沿いについたベイトを追うバスも多く見られ、午前中はTOPでかなり釣れてます 学校下 スピナーベイトで、48センチ

5月22日 晴れ
 本湖はサイズはでないものの確実にかずつりができますが今日のバスはかなりセレクティブでした、朝一はかなり活性が高かったのですが。

5月20日 晴れ
 放射冷却のせいか朝 気温8度 昼前にはかなり暑かったです、桟橋周辺にはベイトの小魚(孵化したヘラの稚魚か)についたバスがたくさんボイルしてます。
湖の他の場所でも同じ光景がいっぱいみれるようです。
サイズを問わないのであれば30匹くらいは釣れます、本湖の各ワンドでもつれ始めてます、ジグヘッドワッキー、ダウンショット、ノーシンカーワーム、小ぶりのスピナーベイトなど。

5月16日 曇りのち雨
 昼から雨になりました、午前中ライトリグへの反応がいまいちでしたが、クランクベイトやスピナーベイトにはそこそこ釣れてきました、南湖のみの釣果で12尾(350g〜600g)
5月6日 晴れ

 4.5.6日はあいにくの雨、それでも個人や小グループのミニトーナメントがひらかれてました。
3匹で1400gが優勝ラインでしたが、6日奥南の丸田の手前のワンド奥でジャバロンとまではいきませんがBIGBAITをなげて47センチのプリが出ましたオトコビキやってみるもんです、全体にアフターの魚の気配濃厚です アフターといえば?のルアーなりワームに心当たりのある方お試しください。

5月3日 晴れ
 今日は連休後半で唯一の晴れの日になりそうだということで一番の人出でした、フィツシングプレッシャーも高く慣れない人には釣りづらかったでしょう。
朝一はそこそこには釣れてます、ライトリグで数(20−30匹)がでてます。

5月1日 曇り
 数は釣れてます、本日の一番は40匹、20センチから34センチまで、、
ジグヘッドワッキーが主流ですが、スピナベ、バズベイト、クランクベイトにも釣れだしてます。

4月29日 晴れ すごくいい天気
 かなりの人出でした、おまけにバスプロジェクト第2戦の会場でもあり、車を止めるところもなくて、お出でいただいた皆さんご迷惑をかけました。
バスプロジェクトは福岡のプロショップのみなさんで主催される大会で北山湖で2戦
遠賀川で2戦開かれる大会です、大型は1kgを超えるバスが上がったそうです、5本の総重量で2400gくらい(いそがしくて表彰を見る暇なかったもので)だそうです。
4月28日 晴れ 
 今日は晴れ 昼前からは風が出てポイントによっては少しつりづらかったかもしれません、大型のニュースはありませんが数はそこそこです、多い人で30匹。
ジグヘッドにガルプのフライ、ダウンショット、スピナーベイト、クランクベイトなど。

4月27日 曇り
 天気予報では晴れの予定が一日中曇り、本日のお知らせは南湖の大半の魚は産卵を終えてしまってるようです、が なんと40センチを筆頭にバズベイトで5本だと!うらやましい。
狙い目は北湖か本湖でしょうか。

4月26日 晴れ 水温16℃
 22日のしのはらCUP前後から浅いエリアで釣果が良くなってきました、ちなみにしのはらCUPの最大魚は1280gでしたが、24日の雨風のなかでも3本で3kgを釣ってきた人がいました(そのうち2本はキロアップでした)。

4月4日 晴れ 風強し
 突風が時々吹き荒れる肌寒い一日で西風の当るポイントは釣りにならず。
朝一学校下のワンド入り口で浅い位置にいたアベレージのバスが10匹ほどシャッドとジグヘッドに。

3月31日 雨 風強し
 強風に雨 最悪のコンディションの中での釣りをされた方おつかれさんでした、午前中の雨降りまえは数尾づつですがアべレージサイズを拾えたようでした。
日没後は雨風も止み暖かいように感じられました。

3月26日晴れ
 先週末の雨のにごりも取れはじめインレットはきれいな水がたまりだしてます、今日の午後になると浅場でへらぶなの散発的なハタキが始まりました、クランクベイトで大型のへらが?釣れました??

3月20日 晴れ
 天気は良いのですが、風が冷たく水温も10℃弱 爆発してた奥南インレットも静まりつつありますが、ワカサギのたまるタイミングにあたればまだ釣れそうです。
学校下の岬はシャッドが楽しめます。

3月3日 晴れ 気温20度
 好天、散発的に本湖六反田や学校下の5−6mライン ジグヘッド&ガルプのフライで30センチクラス、南湖は奥南インレットで朝一のミノーイングで大当たり30−35センチ15本午後はさっぱり。

2月のまとめ
 暖冬のせいでシャローで越冬する小グループがシャッドでよく釣れたが、ディープの魚の反応がいまいちでした、平年の水温は3℃から4℃で推移するが、本年は6℃を下回ることはまれで中旬以降は10℃越えるようになった。
その後の積雪に伴う雪代の流入によるターンオーバーの影響が後半の2月いっぱい続くことになったが、一方で50センチオーバーが数本、25日の午後にはなんとロクマル(64センチ)が釣れて、やっぱり60センチが育つことが証明されました

1月14日晴れ
 先週のセミナーが悪天候のせいで、本日に繰り延べで開催されました。
いつも元気な桑野プロと参加者は7名と少なかったですが、内容の濃いセミナーでした。
今回はダウンショットとジグヘッドでの釣り、対象になるバスは越冬バス、ボトム8m−10mのベイトについたバスの狙い方をメインにレクチャーしていただきました。